【就活体験記ブログ】私文の私が失敗したことを書き連ねてみた

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東京駅・丸の内

美しい東京駅の夜景

こんにちは。キング・ブログ・スライムです。

数日前に最終面接が終わって、それと同時に私の就活も終わりました。

 

もともとはディベロッパー業界を中心に見ていましたが、結果的には金融業界の企業に行くことになりました。

※今後、ビットコインについての記事を書こうと思うのでお楽しみに!(笑)

 

就活をうまく成功させるためには、すでに経験した人から体験談を聞いてみるのが最適です。

体験談の中でも特に参考になるのは失敗談。

語り手が喋っていて楽しいのは成功談ですが、聞き手の栄養になるのは間違いなく失敗談です。

※他人の不幸は蜜の味だからとも言えますが(笑)

 

僭越ながら、就活で数々の失敗を巻き起こしている私ですので、19卒のみなさんにとって何か参考になることを提供できると思います。

 

今回の記事では、就活で私が失敗したことや気が付いたこと中心に、私の就活体験記をつらつらと書いきます。

まずは私の基本スペックから紹介します。

筆者の基本スペック

 

★大学と文理:東京の私立大学(MARCH)文系4年生(2018卒)

 

★就活開始:3年3月(中旬)から

 

★説明会エントリー数:25社ほど

 

★当時の志望業界:ディベロッパー(まちづくりに重点を置く不動産業界)

⇒志望理由は3年生からブログを書いていてネット世界に少し飽きたから。ウェブの対極は現実世界の土地であり、不動産開発に興味を持った。これは面接用のカッコいい理由で、本当の理由は後ほど

 

★内定:複数社

⇒先に書いた通り、行くことになったのは金融業界です。

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時系列

 

時系列順に私の就活状況を書いていきます。まずは3月から!

※『まずは3月』ってスタート時点遅すぎやろってツッコミは確かにその通りです(笑)

 

3月

中旬ごろからスーツを着始める。学内セミナーはほとんど終わっていたので、各企業の個別説明会に行く(しかなかった)。

どんな業界があるのかすら分からず、身の回りで知っている企業(鉄道や食品など)にとりあえずエントリーする。

 

大手ディベロッパーの説明会に参加し、ディベロッパー業界の魅力を知る。

⇒就活をほとんど知らない初心者だったからで、後々自分には合ってない業界だと知ることに‥‥

 

4月

大手ディベロッパー業界をたくさん見て回る。説明会だけでなく、ワークにも参加した。

何となく業界が自分と合っていない違和感を感じていたが、それ以上業界研究を増やすのは面倒だったので、無意識的に(?)この業界でいいんだと思い込んでいた。

本当はこの時期に軌道修正して、様々な業界を見るべきだった。ここが後悔したところ。ここ大事です。

 

とりあえず10社ほどのSPI試験を受験する。チョロ松と思っていたテストでずっこけてしまう。実際に受けた感想や失敗したことは下の記事をご覧ください。

関連>>>【SPI】言語・非言語でやらかした大失敗とその対策を書いてみる

関連>>>【就活】SPI英語の難易度が、予想以上に難しかった件

 

5月

5月1日から(就活生を含めた)世間一般はゴールデンウィークムードだったが、就活に出遅れていた私は、休日返上で就活を進める。

ゴールデンウィーク中には、何となく説明会に行った某大手コンビニの面接を受ける。

⇒興味のない企業を何となく受けても、お互い時間の無駄だと気付く。

 

5月下旬は、嵐の前の静けさなのか、説明会を開く企業が少なくなったからなのか、予定が減って一気に暇になる。

因みに、メガバンに内定した友達も暇であるなど、就活生は全体的に暇になるようです。この時期に志望動機をブラッシュアップしたり、体調を整えておいたりすると良い。

 

6月

あらゆるイベントが一斉にスタートする。

6月10日ぐらいまでは、朝から晩までグループワークや面接などで大忙し。

 

大手ディベロッパー(MM、野村、東急など)はテストセンターとESは通過したものの、1次面接で壊滅する。

ここで受けた業界が間違っていたことに薄々気付き始めた。自分の特性(クラスの中で例えると、一部の友達と面白い遊びを考えているタイプ)と業界の特性(ディベロッパー業界は、クラスのリーダー的存在で人をまとめる能力が必要)が全くあっていなかった。

⇒こうなってからでは遅い。3月から始めると、軌道修正しないといけないことに気付くのが遅くなり、業界を間違えると失敗する。

 

結局、6月中旬に金融業界に内定する。

現在は売り手市場なだけあって、3月中旬から就活を始めるという舐めた姿勢でも複数社から内定を頂けたが、氷河期なら目も当てられない結果になったことは容易に想像がつく。

 

3年3月から就活を始めるのは圧倒的に遅い

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先ほど何度も触れた通り、私が就活を始めたのは、3月の中旬から。

 

「え?」と思った皆さん。

正解です。遅すぎです(笑)

 

日系大手企業の説明会は3月1日から始まります。就活生はスマホのディスプレイにへばりつきながら、エントリーした企業から説明会案内のメールがやってくるのを待ちます。

で、企業から案内メールが来た瞬間から説明会席取り合戦が始まります。そしてメール到着から3分後には、全ての席が埋まっているという、、、

 

ということで、大手企業の説明会に参加するには、少なくとも3月1日までに準備を整えておく必要があります。

日系大手を受けたいなら、最低でも3年生の冬休み(12月)ごろから就活を始めないと、物理的に間に合わないです。

これ本当に重要です。

 

就活を経験された人なら分かりますが、就活は何度も方針を修正しながら進めていくものです。

3年生の夏に始めたときは憧れだけで商社志望だったけど、途中で金融にも興味が出てきて、でも自分は人と話してアドバイスをするのが好きだから、結局はコンサルに内定した、、のように。

これは回数を重ねれば重ねるほど精度が上がっていき、自分の望みや特性を深く知ることができるようになります。

 

この試行錯誤を何度もしたのち、自分の特性と希望業界を押さえたうえで3年生の3月を迎えるべきです。

試行錯誤をせずに突撃すると、就活という路上で右往左往した後、企業という自動車に轢かれて、結局死にます。

自分でスタートが遅いと自覚している就活生はこの試行錯誤をなるべく早めて下さい。

 

【ポイント】

最低でも3年の冬には始めよう!

 

自分の将来を考える時間がなかった

 

さっきの思考錯誤の続きでもあります。

正直にぶっちゃけると、就活を3月に始めたことの最大の後悔は、自分の将来について落ち着いて考えられる時間が取れなかったことです。

 

「いや、3月以降も十分時間があるじゃん?」と思われるかもしれませんが、それは大きな間違い。

3月からは説明会や面接、座談会、テストのことで頭がいっぱいで、自分の将来について落ち着いて考えれる時間がないのです。

例えばですが、大学受験の頃を思い出してください。センター試験前に、国立の2次対策や私大の筆記対策なんて考える余裕もなければ、やる余裕はないでしょう。それと全く同じです。

 

重要なので繰り返しますが、就活が遅いと、自分の将来について考える時間すらありません。

上で言及した試行錯誤が目の前や数年後単位の小さなスパンだとしたら、自分の将来はもっと大きなスパンです。

暇な夜に一人でのんびり散歩しながら自分の将来をぼんやり考える‥‥的な時間を指します笑

確かに青臭いですケド、そんなのんびり将来を考える時間って結構重要じゃないですか?

 

3月に始めた人間にはそんな余裕はなく、ただ目の前のESや就活の仕組みの勉強で手一杯になります。

遅かった人の後悔をしっかり踏まえた上で、自身で考えて行動してみて下さい(笑)

 

始めるのが遅いと、自分の将来を考える時間が無くなる!

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就活=人生を決める大切なイベント

 

そして就活を始めていない人の最大の誤解は何といっても、就活=嫌なもの、だと考えている点です。

私が就活を初めて気づいたことは、『就活=自分の今後の人生を決めるもの』だということ。

 

もちろん就活では、暑い中でスーツを着たり(これは今でも意味不明です)、会社ごとにエントリーシートを書いたり、お祈りメールをたくさん頂いたり、、、嫌なことや辛いこと、面倒なことが沢山あります。

関連>>>ニッポンの就活が茶番だと思う点を6つ挙げてみる

 

しかし同時に、知らない業界について知ることができ、社会人や就活生以外の大学生なら絶対に聞けないような貴重な話を聞くこともできます。

そして、どんな職種・業界に向いているのか調べるためには、自分の欠点や長所と向き合わなければいけません。

 

辛いことも沢山経験しますが、様々な障害にぶつかってそれを乗り越えた結果、自分がこれから生業にしていく仕事を決めるのです。

就活=嫌だ・だるいみたいなイメージが先行してしまって、ほとんどの就活生が本質から離れてしまっている気がします。

本質は常にシンプルであり、就活=自分の今後の人生を決めるもの、なのです。

 

【ポイント】

「就活=自分の人生を決めるイベント」だと気付いてほしいです

 

インターンには行くべし

 

就活が終わった大学4年生が皆異口同音に口にすることとは何でしょうか??

 

それは、「インターンシップに行っとけばよかった」ということ。

 

3年生の夏に軽く参加しておくのがベストで、最低でも3年冬のインターンには行くべきです。短期間でも長期間でも関係ありません。

短期と長期で得られるものは違ってきますが、参加しやすいのは短気だと思います。短期インターンシップのメリットとしては、就活のきっかけ作れるということ。

長期インターンは気が引けるという人は、まずワンデーのような短期でもいいので積極的に参加してください。

 

インターンシップに行こうと思うと、簡単ではありますが、『履歴書・ESの用意』や面接対策をする必要があります。

その準備を1度しているかしていないかで、3月1日の就活解禁から大きく差がつきます。

そして、マインドも大学生モードから就活生モードに半分切り替えることができます。

 

また、インターンシップをすると、働くことが具体的にイメージできます。数日から数か月の間、企業のオフィスで働くわけですから、嫌でも実際に働くとはどういうことなのか模擬体験できるのです。

早めにインターンを始めておけば、その助走期間が長くなって、より自分のやりたい仕事を見つけられるようになります。

 

【ポイント】

就活を終えた4年生の多くは、インターンをしておけばよかったと後悔しています

 

業界が決まっていない人は、幅広く受けるべき

 

私はもともとディベロッパー業界に興味がありましたが、結果的に上手くいかず、行くことになったのは金融業界です。

関連>>>【就活】野村不動産の企業研究・物件見学をまとめてみた

 

私の場合は助走期間が短かったので、業界の絞り方すら不充分で、ディベロッパー業界を受けながら常に違和感を感じていました。

答えから言えば、焦って無理やり志望業界を絞ったので、自分にあっていない業界を選んでしまったということ。

 

3月の段階で「絶対この業界が良い!!」と志望業界が固まっている人をのぞいて、ほとんどの人は幅広い業界を受けた方が絶対に良いです。

自分の能力や特質と、その業界が求める能力が合致するとは限りません。

実際、ディベロッパー業界はクラスのリーダー的な全体をまとめる能力がある人を求めていましたが、私はむしろまとめるというよりも、一人で切り開いていくタイプでした。

全く合わないですよね(笑)。

 

って、そこのあなた!笑っているでしょう?

 

ですが、就活が終わってからこのミスに気付く人が意外と多いです。私の友人もそうでした。

自分の特性や能力は自分で把握しているつもりでも、実は自分でも分かり切れていないことがあります。自分から見る自分と面接官から見る自分は違っていて、受けてみて初めて自分と合っていることが分かる場合もあります。

つまり、究極のところ、受けてみないとその企業が自分とあっているか分からないのです。

だから私のように就活を始めて時間が浅い人は、沢山の業界を見てみましょうということです。

 

【ポイント】

まだ業界がしっかりと決まっていない人は、無理に絞らずに、出来るだけたくさんの業界を見ることが重要です

 

面接での失敗・成功

 

初めての面接は緊張するし、全然上手くいかないものだと言いますよね。私の場合も自分の言いたいことをうまく伝えられずに苦労しました。

 

別記事で『面接の失敗談をまとめている』ので今回は要約だけにしますが、面接対策としてするべきことは事前練習だと思います。

 

面接は1人当たり20分程度と、話すことができる時間が非常に限られています。

例えば、人事の方と1週間同じ職場で仕事ができるなら、どれだけ説明下手でも自分を伝えられることができますが、面接のように時間が限られていると、要領よく自分の考えや経験を伝える技術が必要になってきます。

面接=フィーリングだ!という人がいますが、それは伝える技術あってこそのフィーリングであって、自分を効率よく伝えるためには、事前準備が欠かせません。

 

事前準備の一つには、実際に喋ってみる面接練習や、思考力を鍛えるロジカルシンキングなどがあります。別記事でまとめているので、そちらを参考にしてみて下さい。

参考記事『【就活に必須!】『ロジカルシンキング』を分かりやすく解説します

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武器を一つ持つと強い

 

よく就活では、文低理高と言われますが、その理由は簡単で、理系は「これができる!」という武器を一つ持っているからなんです。

 

どれだけコミュ障であっても、そのある分野は確実に強いと証明できれば、採用してくれる企業は確実にあります。

例えば、「高分子吸収体の研究をしていて、塩分に強いポリマーの開発研究で学校表彰を貰いました!」などといえば、おむつ会社は喜んで採用するでしょう(笑)。

 

しかし、文系はこれといって武器を持っていないので、横並びになってしまいます。

だから結局、コミュニケーション能力重視の採用になってしまい、コミュ力は低いけどじっくり物事を考えて結果を出せるような人は、評価が低くなってしまいがちです。

 

あれこれ言ってても仕方ないので、特に文系は何か一つ自慢できるマイルストーンと打ち立てましょう。

私の場合はブログ運営でした。まだまだ改善点はありますが、自分であれこれ試行錯誤して、月にお小遣い程度を稼げている点が評価されました。

実績があれば、企業としては入社させてからどれだけ利益をもたらしてくれるかイメージしやすいので、採用しやすいのだと思います。

 

ブログは万人受けしませんが、例えば身近なものでもいいので、バイトや留学、サークル活動など、1つのことに全力で打ち込んでみましょう。

サークルなら幹事長になって、サークル内に残っていた体育会の悪しき風習を改善したなど、何か問題に取り組んでみると自信がつきますし、自分の武器になります。

 

就活の始め方

 

就活を始めていない人あるあるなんですが、就活に触れたことがない人はそもそもどうやったら就活が始まるのか分からないんです。

当時は、分からないから何もできず(何もせず)、ずるずると時間だけが過ぎていきました。

始めるまでに躊躇している人の多くはこのパティーンです。

 

どうやってインターン・説明会に行くの?
説明会っていつから解禁?
どんな企業があるか分からん!どんな企業があるかも分からん!商社ぐらいしか分からん!

3年の3月当初はこんな感じでした(笑)

 

私と同じところで悩んでいる人も多いと思いますので、そのきっかけの作り方を紹介してみます。

就活は不思議なもので、始めるまでは気が乗りませんが、1度始めてしまうと自然とすいすい進みますので、ダルイと感じていても騙されたと思ってとりあえずやってみることが重要です。

 

① とりあえず就活サイトに登録

現役採用人事の方と実際に食事会をしたカフェです

今は情報収集の手段がネットなので、就活サイトに登録することは必須です。

マイナビやリクナビなど大手サイトはマストです。それ以上言うことはありません。

 

しかし、登録するべきは大手サイトだけではありません。

大手は誰もが登録しているので、差をつけるとしたら中小規模のあまり知られていないけど、特徴的な就活サービスがおすすめです。

詳しくは下の関連記事を見てみて下さいね~

 

② 説明会・インターンに行ってみる

就活サイトを見てみると、1,2個は興味がある会社を見つけられると思います。

とりあえず説明会・インターンに行ってみましょう!

 

ここが重要で、どれだけパソコンで調べても、就活の雰囲気は分かりません。実際に行ってみると、周囲の大学生と情報交換できますし、体感で「就活ってこんな感じなんだ」と知ることができます。

大事なことなのでもう一度言いますが、とりあえず1社行くことが重要です。ここでマインドが変わる人が多いです。

 

③ 業界・企業について調べる

次は就活や企業に対する知識を蓄えていかなくてはいけません。

興味を感じた企業があれば、その企業やその業界について積極的に調べましょう。受験は受け身でもできますが、就活は攻めの姿勢でないと、何も始まりません。

ただし、情報源である企業ホームページは、企業にとって都合が良いことしか書いていません。※当たり前ですね。

 

また、世の中にどんな企業があり、どんな業界があり、どんな業種があるのか、就活を始めたばかりの大学生は全く分かりません。

サルでも知っている業界といえば商社や銀行などがありますが、例えば、海運やスマホ部品のメーカー、ウェブアプリ開発、SNS(の運営・開発)、食品、、、など普段は就職先として思いつかないような業界はたくさんあります。

就活は数ある業界からいくつかの希望業界を見つけ、インターンやOB訪問などを通じて理解を深めるのが理想です。

そのためにも、沢山の業界についてある程度基礎知識を付けておく必要があります。

 

その基礎知識を得るために私が使っていたのが就活サイトです。

現役の頃に読んでいたサイトはいくつかありますが、『就活ノート』が一番面白かったです。(会員登録無料です)

就活における合コンの重要性を熱く語った女子大生の謎・体験記、先輩が実際に書いて通過したESを1000社以上見れるサービスなどいろいろあって、読み物としてオモロイですよ!

みん就に載ってないことも見つかるのでオススメです。

 

ここまで進めば、ほとんどの就活生は「就活ってこんな感じなんだ」と雰囲気を掴むことができ、問題なく就活を進められるようになります。

 

人生いろいろ、就活もいろいろ

 

就活が終わった人は、それぞれ自分が成功した武勇伝を語りたがりです。

 

自称”就活のプロ”
面接で「これ」を言はないと絶対落ちる!
先輩
面接は正直が良いよ。それで大手メーカー内定貰ったし
先輩②
俺は面接で嘘ついて5大商社通ったで

 

しかも上の例にある通り、成功した人どうしてあっても言ってることが全く違うんですよね(笑)

典型的なのは、面接では嘘はバレないから盛ってもいい派と、正直が一番伝わるから嘘はだめ派で嘘の是非について分かれること。

本当にバラバラなんです。

 

私は優柔不断なので、どの意見を聞けばいいのか分からなくなった時がありました。

 

でも人生いろいろ、会社もいろいろ、就活もいろいろなんですよ。

面接で嘘をつくかどうか一つをとっても、人によって意見が違っていいんです。

 

だから様々な意見に目を通した後は、自分がこれが正しいと思った意見をしっかりと信じて下さい。

信じる意見を固めておけば、面接でも正直と嘘の間でぶれることはないですし、一貫した意見を述べることができます。

 

もちろんこのブログも例外ではありません。「やっぱりうさん臭いなあ」と思ったら、他の人を信じてもらって大丈夫です(笑)

 

最後に

 

就活にいつから始めればいいか?という期限はありません。

自分が将来どんな仕事をしたいのか考え、行動してみることが就活の始まりです。小さなことからでいいので、少しずつ就活を始めていくと、後々いい結果につながると思います。

 

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2件のフィードバック

  1. より:

    初めまして。現在大学3年生のものです。
    自分は6月1日から就活を始めたのですが、これは致命的なんでしょうか。
    大変不安です…。

    • king-blog-slime より:

      初めまして。

      現在大学3年生なら日本でトップレベルを争うぐらいに早いですが、恐らく4年生の間違いですかね…?
      致命的かどうかは分かりませんが、早く始めていたら得られたであろうチャンスを失う可能性が高くなります(例えば、行きたいと思った企業のESの締め切りがとっくに終わっていたなど。経験者は語る)

      ただ満足できるかどうかは、その人の努力次第です。今は人手不足なので、頑張って探せば行きたいと思える企業は見つかると思います。
      頑張ってください。応援しています。

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